▲Home > FF14

FINAL FANTASY XIV

FF14 新生エオルゼア / 蒼天のイシュガルド 最新情報

フィールド
グラフィック
サーバー
UI
コミュニティ
コンテンツ
その他
過去記事
旧FF14

ジャンル
MMORPG
対応機種
PS3 / PS4 / PC
サービス開始日
2013年8月27日
利用料金
定額制+α
CERO審査
C (15歳以上対象)
開発
スクエニ第5BD
開発人数
250名以上
累計プレイヤー数
500万人
プロデューサー/ディレクター
吉田 直樹
アシスタントディレクター
井 浩
権代 光俊
技術ディレクター
春日 秀之
リードプランナー
河本 伸昭
リードデザイナー
鈴木 健夫
UIアーティスト
皆川 裕史

パッケージ
機種
発売日
PS3/PC
2013/08/27
PS4
2014/04/14
PS3/PS4/PC
2015/06/23

| 公式サイト | フォーラム | Blog/Twitter/FB | 体験版 | ベンチマーク |

グラフィックス
フィールド
サーバー
UI
コミュニティ
コンテンツ
その他
記事リンク

| 概要 | パッチ/拡張版 | 実装予定項目 | PS4版 | 利用料金 | 関連商品 | リンク |

最新情報(2016/05/26)

概要

特長
世界の再構築(MAP全変更)
グラフィックスエンジン新生
新設計サーバー運用
ユーザーインターフェース全リニューアル
プレイヤーコミュニティシステム大幅拡充
歴代FFシリーズの要素を、最新のグラフィックスとFF14の世界観で再現

開発
・250名を超えるプロジェクト規模
・プロデューサー&ディレクターは吉田直樹
・バトル関連は権代氏、生産や経済は河本氏が統括

対応機種
PS3PS4PCのクロスプラットフォーム
・将来的にはPS4世代へ完全移行
・Xboxで発売されないのはマイクロソフト側の問題
・Windows版はWindows10にも対応
Mac版販売再開

ユーザー数/セールス
登録アカウント数:500万以上(2015年8月)


■無料体験版 / ベンチマーク / スマホアプリ

フリートライアル(PS4/PS3/Windows)
・14日間無料&製品版に引き継ぎ可

蒼天のイシュガルド ベンチマーク (Windows)
DirectX11対応
・アルゴリズム変更(フレームレートだけではなくPC全体を包括的に計測)

ライブラエオルゼア:iOS版 / Android版
エオルゼアデータベース収録(オフラインでも利用可)
・自分やフレンド、カンパニーメンバーなどの各種情報が確認可能
・マーケット対応は後に有料サービスとして開始予定
・チャット機能付きの新アプリが3.0と同時期にリリース予定だったが大幅延期
 ・リテイナー&マーケットにも対応した上で4.0までにリリース

パッチ

パッチ2.1 (2013/12/17) 特設サイト / 2.15 / 2.16
パッチ2.2 (2014/03/27) 特設サイト / 2.21 / 2.25 / 2.28
パッチ2.3 (2014/07/08) 特設サイト / 2.35 / 2.38
パッチ2.4 (2014/10/28) 特設サイト / 2.41 / 2.45
パッチ2.5 (2015/01/20) 特設サイト / 2.51 / 2.55 / 2.56 / 2.57
パッチ3.0 (2015/06/19) 特設サイト / 3.01 / 3.05 / 3.07
パッチ3.1 (2015/11/10) 特設サイト / 3.15
パッチ3.2 (2016/02/23) 特設サイト / 3.21 / 3.22 / 3.25 / 3.26


■パッチ3.3「最期の咆哮」

公開日:2016年6月7日(火)

ストーリー
メインクエスト続編:竜詩戦争編のクライマックス
事件屋クエスト続編

インスタンスダンジョン
天竜宮殿 ソール・カイ:屋外エリア、メインクエ関連
黒渦伝説 ハルブレイカー・アイル:ハード

討滅戦
ニーズヘッグ征竜戦(ノーマル/極)
・極の報酬は武器(実用的なIL)

24人用レイド:禁忌都市マハ
・ヴォイドアークの次の段階
・方舟ではなく次の舞台に(動画/画像

宝物庫アクアポリス(旧称:トレハンダンジョン)
G8地図の宝箱から約50%の確率で転送魔紋(ダンジョンの入口)がオープン
その場のメンバーで突入(最大8人 / IL180シンク)
敵を殲滅することで報酬を獲得(予習不要の難易度)
次の部屋に進めるかは運(50%)
報酬はギル、マテリア、既存IDドロップのミニオンなど

雲海探索拡張
・探索メインのコンテンツに移行
・報酬のILは前回よりも低めに設定(報酬でレイドを攻略するような形に)
・続報が途絶えており、実装中止の可能性も

蛮族クエスト
モーグリ族&ドラゴン族のクエストが追加

アニマウェポンストーリー続編
ポイントを振って各種パラメータを育成(各パラメータの上限値は120)
ポイントを振るための触媒は複数の手段で入手(ギルがかかるものや、時間がかかるものなど)
触媒は1回の変換で3ポイント、稀に入手ポイントが増加(ランダム要素)
グラフィックは新規、強さは有用なレベル
クリスタルのドロップ率を緩和

レイドファインダー
最新の高難易度レイドコンテンツ限定のファインダー(3.3では零式律動編が対象)
マッチング対象は同一データセンター内
マッチング条件(クリア/未クリア)、目的(練習/クリア目的)、練習フェーズ設定(前半/中盤/後半)、ロール構成を選択
・練習フェーズ設定は実際にそのフェーズから練習できるわけではなく、意識合わせのためだけの選択

PvPフロントライン:フィールド・オブ・グローリー(砕氷戦)
ルールはシールロックに近い
アイスド・トームリス:一定時間経過するといずれのトームリスが破壊可能になり、破壊時にポイントが加算
サークル内に入ることで占拠できる拠点がマップ内に3箇所

生産
ギャザクラ用装備のアイテムレベル上限解放(装備の更新が必要なのは3.xシリーズの中で今回が最後)
製作装備はクラス共通、赤貨交換装備はクラス別
製作装備は全て実装、赤貨交換装備は帯&アクセサリは3.4で開放
マテリガは毎日1つ以上は入手可能に、マテリジャはクエスト報酬など
スクリップの調整(入手量緩和)

ハウジング
・既存のハウジングエリアに新たな区画が追加
土地価格調整(料金帯を統一)
植木鉢&花瓶が実装
・肥料によって咲く花の色を調整、採集した花は製作素材に
・1日1回世話をしないと枯れてしまう

UI
装備画面にFFシリーズお馴染みの“さいきょう”コマンド追加(最強装備をボタンひとつで一括セット)
PvPアクションのプリセット登録機能:ポイントの割り振りをいくつかセットとして保存しておける仕組みを実装
HUDレイアウトを3セットまで保存が可能に
景観カメラ:スイッチング機能が追加&バトル中にも起動可能に
グループポーズ:対象キャラの拡張&チルトカメラの可動域拡大
戦略に関する多数の定型文辞書が追加
パーティリストのジョブの並び順のカスタマイズが可能に
マーケット検索に「部分一致検索」追加
新たなメンターマーク追加

PS4版
DirectX11対応(高画質化)
・描画品質設定に高品質が追加

その他
・新たなフライングマウントが追加(綿毛)
・フェンリルがフライングマウント化
・新たなGC装備が追加
・機工士のガウスバレルの非表示が可能に(スラッシュコマンドで対応)
・ヴォイドアークにおいてミニオン:エキドナのドロップ率が上昇
・魔科学研究所に報酬が追加


■パッチ3.35

ディープダンジョン:死者の宮殿
・入る度に形が変わるランダムダンジョン
・プレイ人数は1〜4人(ソロでも突入可能だが、バランスは4人向けに調整)
・全員がレベル1からスタート(ダンジョン独自のレベル)
・通常の装備は無効、ダンジョン専用の装備を強化していく(最終的にはダンジョンの外に持ち出せるように)
・特定フロアに到達するとレベルとフロアが自動セーブ(到達できないと最終セーブ地点からやり直し)
・アンクと呼ばれるオブジェクトに触れることでバフやデバフが付与
・様々なフロアが存在、魔法が使えないフロアも
・途中のフロアと最深部にはボスが存在
・難易度は高くない(カジュアル寄りのコンテンツ)
・他のコンテンツ同様、アップデートで定期的に新フロアが追加
・フロア追加と同時にスコアランキングを実施(ジョブ別)
・続報は6/14〜のE3で公開


■パッチ3.4

アイテムレベル上限解放

ストーリー
・メインクエスト続編
・聖アンダリム神学院記 続編

機工城アレキサンダー
・トップ層が1週間でクリアできる難易度に

NPC育成
・所属GCからNPCを選別して結成した小隊を育成する、ソロ用コンテンツ
・IDに連れて行き訓練
・メンバー変更も可能
・GC階級が少尉まで開放(2.3から延期)

ジョブ関連
・召喚士のエギの見た目が変更可能に(1パッチで1体づつ対応、3.4ではカーバンクルのみ)
・“受け流し”の仕様変更(3.4 or 4.0)

その他
・ダブルクロスホットバー実装
 ・LorRボタンを2連続で押すと新たなホットバーが一時的に表示(既存のセット切り替えと比べ、戻りが1手だけ早い)
・イディルシャイア発展


■パッチ3.5

パーティ募集
・ワールドの垣根を超えたパーティ募集システムを実装
・コンテンツ開始前に専用ルームでチャットが可能

実装予定項目(実装時期未定)

現在のアップデート方針
・1ヶ月スパンで中規模のパッチ、3ヶ月スパンで大規模パッチが公開
・1パッチ毎に新規IDx1&既存ID改x1、蛮神戦x1、レイド拡張(交互)が必ず追加
 ・3.0以降も定型パターンによるコンテンツ実装方式は継続(その上で2.0シリーズとは違った新コンテンツも追加)
・ILの上昇(偶数パッチ)と各レイドの更新タイミングは数年先まで既に計画が決定済み
 ・プレイヤーからの意見はその間に挟む新コンテンツなどに反映
・3.xシリーズは2.xシリーズ(〜2.5x)よりも短くなることはない


グラフィックス

・PS4版も今後DirectX11に対応(DX11のコードを徐々に実装)
・PS4版の開発に伴いPC版も64bitネイティブ対応へ
・今後もハードの進化に伴い下限はそのままに上限を上げていく予定(常に世界最先端のグラフィックスを維持)
・DirectX12は対応予定なし(現状対応するメリットがないため)


■キャラクター

美容室拡張
・新たな髪型がパッチ毎に追加(特定の種族に追加後、次のパッチで全種族に開放)
・新要素追加(お気に入りの登録や試着機能など)
・眼の色や肌の色が変更可能に(2.1から延期)

エモート
・新たな居眠りエモートが追加
・ウィンクのエモートが追加
・ハイランダー男性の専用エモートが追加


■ストーリー

惑星ハイデリンの謎
・プレイヤーの冒険の舞台である「エオルゼア」は、惑星ハイデリンの大陸の一つ
・惑星ハイデリンは意識と意思を持っていて、その結晶がマザークリスタルと呼ばれる存在に集約
・プレイヤーは冒険者として、そのマザークリスタルに導かれて謎と脅威に立ち向かっていく
・ハイデリンの意識と、ハイデリン全体に何が起こっているのかというのが大きなストーリーに
・拡張パック後も続く、FF14根幹のストーリー

サブストーリー
・エッダ関連シナリオ続編

3.xシリーズ
・メインストーリーとコンテンツ開放のためのストーリーを分離(複数並行化)


フリーカンパニー(FC)

同盟(2.2以降)
・フリーカンパニー同士で同盟を組むことが可能(最大8)
・同盟専用のチャットチャンネルや互いのメンバーリストを参照できる機能などが追加

・3.0の空島探索コンテンツで対応
 ・他のFCと共に探索したり、外部のPCに傭兵として一時的に所属して貰う等の機能に

大召喚(蛮神召喚システム)
・蛮神を討伐したフリーカンパニーが召喚権利を取得
・召喚の権利は約2週間、その間に皆で召喚ゲージを溜める必要がある
 ・ゲージは色々なコンテンツをプレイすることで溜まる
・大召喚はレイドボスクラスの敵を一瞬で倒せるほどの強さ
・誰かが大召喚を行うと世界中の天候が一定時間その召喚獣用の天候に変化、召喚場所から遠く離れていても「ああ、今誰かが○○を呼んだんだな」と分かるように
・新生14発表と当時に公開されていた要素だが大幅延期、3.xシリーズの中で実装予定

フリーカンパニークラフト
・船の製作が可能に
・個人で製作&所有できるようにする予定は無し
・アイテムの一部を1人でも制作可能に

雲海探索
・奇数パッチで拡張、偶数パッチで調整
今後の調整予定

その他
・フリーカンパニーランク開放
 ・開放に伴いカンパニーチェスト拡張
・フリーカンパニーで行う攻略手帳のようなコンテンツが追加
・カンパニークレジットの獲得手段が増加


ハウジング

・装備品を飾れるように(2.2から延期)
・引っ越しや家の建て直しが可能に(2.2から延期 / マンションの後)
 ・地下工房の状態も引き継ぎ可能(検討)
・一言を伝言板のように残すことができる機能を追加(2.2から延期)
・屋根に登るための庭具が追加(検討)
・拡張区の不便さを解消
・家具の設置可能数が増加
・イシュガルドにハウジングエリアを追加(3.xシリーズ中/マンションの後)

マンション
・1棟512部屋のマンションタイプのハウジングが追加
・リムサはタワー型、ウルダハは高層型、グリダニアは木造型
・共用のチョコボ厩舎有り、畑は無いが植木鉢で補完可

調度品
・実施される季節イベントにリンクした調度品を順次実装
・和風の調度品が多数追加、ヤカンが追加
・ミニオンを活用できる家具が追加(検討)
・コンテンツ情報一覧のハウジング欄にエーテリアルホイールの残りチャージ時間を表示(検討)

栽培
・メンテナンス中に作物が枯れてしまう問題への対策(検討)
植木鉢:鉢植えでの栽培が可能に

オーケストリオン
・パッチ毎に20〜30曲が追加
・シャッフル再生に対応
音質の改善(抜本的な改修となるため時間がかかる見込み)


■クラス/ジョブ

・(タンク専用マウントのように)特定のジョブを続けている人への“希少価値を持った報酬”を用意
・モンクは素手(拳)でも戦えるように(検討)
・リミットブレイク:レベル1&2も各ジョブ毎のオリジナルに変更
・詩人&機工士のLBのグラウンドターゲット対応(判定の可視化)


■バトル全般

バトルコンテンツ開発担当一覧表

・極タイタンやツインタニアなど一部のコンテンツの即死ギミックを緩和
・(旧14のような)立体的な(高低差のある)バトルフィールドは実装予定無し(バランス調整の問題)
・空中戦は専用コンテンツかイベントで実施


PvP

・他人の試合の観戦が可能に
・1vs1はハウジングエリア内で友達同時で遊ぶ程度のものに(検討)
・「公式大会」開催
PvP抜刀時のホットバーのセットカスタマイズが可能に
PvPアクションの設定を各ジョブ毎に保存 コストと時間を要する為、現状の対応策としてスムーズな振り直しを可能にする方向で検討
・初期構想の攻城戦もいずれは実装される可能性も
・2パターンの観戦機能を3.xシリーズの中で必ず実装(フィールド上の定点カメラを切り替えながら観戦 / 特定のキャラの視点で観戦)

PvPフリートライアル
・PvPを遊ぶためだけのアカウントで、レベル60のキャラで“ザ・フィースト”のみをプレイ

ウルヴズジェイル
・FCポイント&クレジットが貯まるように

フロントライン
・(制圧戦&殲滅戦の)各国の開始地点をランダムに(検討)
・今後の新コンテンツはシールロック系の路線を継続


■グランドカンパニー(GC)

・CFで参加できるコンテンツでもカンパニークレジットが入手可能に(2.4から延期)


■モンスター

・過去のFFシリーズからも多数のモンスターが登場
・超巨大なモンスターも登場(動画(後方に巨大な亀))
・いずれはFFシリーズお馴染みの「オメガ」が登場

モンスター図鑑(仮):コレクション要素


■新たな蛮神戦

・1パッチ毎に必ず1体追加
・三闘神シリーズ第2弾&第3弾(鬼神&女神) 3.xシリーズ内で決着


■ギルドリーヴ

・傭兵稼業とGCリーヴにアーマリーボーナス(2クラス目以降で経験値ボーナス)が付与


■クエスト

サブクエスト
・2クラス目以降のレベル上げに便利なクエストが追加

デイリークエスト
・グナース族のデイリークエストが追加
・報酬にマウントの色違いなどが追加


■フィールド / F.A.T.E.

・新たなF.A.T.E.が追加
・自動レベルシンクがオプション設定で可能に
・ジャーナルへの記録(達成状況など)は予定無し(セーブデータ容量の都合上)
・ベヒーモスやオーディンの上位版が登場
・3.0エリアのF.A.T.E.の調整(経験値UP&難易度低下など)
・イディルシャイアは今後(2.xのレヴナンツトールのように)パッチによって徐々に拡張
・アチーブメント有りのF.A.T.E.の難易度調整(検討)


■モブハント

・新たなリスキーモブが追加


インスタンスダンジョン(ID)

1パッチ毎に必ず3ダンジョンが追加 2ダンジョン(新規x1&ハードx1)に変更
・バディの参加が可能に
・タイムアタック要素が追加、ランキングも発表
・8人IDなども今後検討
・ID開始時にアクションのクールタイムをリセットする予定は無し
・「コンテンツルーレット:ハイレベル」に含まれるIDの数が多過ぎる問題への対応(検討)
・旧14から引き継がれたダンジョンは構造上の問題でハードモードは無し(トトラク、カッター、ゼーメル、オーラム)
・シリウス大灯台以降のIDのハードモード


拡張型レイド / エンドコンテンツ

・メジャーアップデート毎に交互に拡張
・次の拡張パックまでの間、1年半を掛けて拡張
・クリスタルタワーは少人数でも挑戦可能に
・クリスタルタワー「禁断の地エウレカ」は実装中止(今後、別のコンテンツで実装予定)

3.xシリーズの24人用レイド
・クリタワ同様、3つのダンジョンを奇数パッチで実装
・ハードモードの実装予定は無し
ヴォイドアーク:禁書武器強化素材の交換が可能に(3.1xから延期)

超高難易度コンテンツ(「大迷宮バハムート」「機工城アレキサンダー零式」など)
・トップコンテンツとしての難しさは今後も維持
・新たな領域が実装されると同時に過去の領域の難易度が低下
・完結後はストーリーだけを追える仕組みを検討

その他
・レイドに練習モードが追加(最新のレイドは練習不可)
レイドファインダー:レイドのみに特化したワールドレスのPT募集システム(検討)


アイテム/装備関連

アイテムレベル
・偶数パッチで上限解放(復帰しやすいゲームにするため一定期間で最強装備をリセット)
・3.2以降はトークン交換品やAWよりもレイド報酬が強くなるように設定

新装備
・丈の長い浴衣が追加(検討) 2015年以降に延期
・FF11や旧14のような個性的な性能(特定アクションの効果アップなど)を持つ装備は、バランス調整の障害となるので慎重に検討
 ・将来的に可能性がないわけではないが、今すぐにやる予定は無し
・バニー装備が男キャラも着用可能に
・両手剣仕様の斬鉄剣(検討)
・猫耳装備が追加
・アニマウェポンの武具投影用レプリカ(検討)

マテリア
・更なるマテリアクラフトの仕組みを検討
・属性マテリアに新たな使い道を用意
・マテリアを装着してくれるNPCが実装(禁断は未定)

染色
・ID装備は染色不可で、同じグラフィクの染色可能装備を製作アイテムとして追加
・新規に追加される装備(一部)は固定カラー、次のパッチで染色可能という流れに
・武器や盾の色が変更可能に

愛蔵品キャビネット
・収納は他に入手手段がないアイテム限定(ID装備やトークン装備は対応予定無し)
 ・所持品の圧迫は別の手段で解決予定(課金リテイナー?)

トークン交換装備
・高難易度レイド装備との格差(性能差)は今後も継続
・強化に高難易度レイドのドロップアイテムが必要な仕様も継続

武器防具全書(2.4から延期)
・コンプリートすると、その武器防具の由来が読める

その他
・カスタム装備(レベル5のクラスクエスト報酬)がNPC遺失物管理人からも入手可能に(2.3以降)
盾のみの非表示が可能に 中止(小さな目立たない盾は検討)


■製作・採集・釣り

製作
・分解スキルのロック(検討)
・今後追加されるレシピは現状ほど分解アイテムが大量に必要な状況にはならないように
・クラスターを割ってクリスタル10個、クリスタルを割ってシャード10個になるような仕組みを検討
・マイスター専用アクションの強化、マイスター専用レシピが実装
・種族装備やアラガン系装備の染色可能版が製作可能に
・スキル回しの練習などが可能に(検討)

採集
・採集手帳を釣り手帳と同様の記載方法に(発見済みの採集場所が表示されるように)(検討)
・採掘師、園芸師のモチベーションが高まるような仕組みを検討(護符&伝承録?)

釣り
・泳がせ釣り中は「警戒」されないように(2.3から延期)
・魚にグラフィックを用意する予定は無し


■マウント・バディ・ミニオン

マウント
・チョコボや魔導アーマーで遊ぶコンテンツが実装
 ・専用騎乗戦コンテンツや仲間とのシェアなど
・既存マウントの一部を順次フライングマウント化(浮いてるものを優先)
・フライングマウントの速度が更に上昇
・通常マウントの速度は上げる予定無し(コリジョンの読み込みが間に合わないため)
・フライング中に旋回した際にマウントが傾くように
・ゴブリンウォーカーのBGMをアレキ4層に変更(検討)
・蛮族マウントのBGMを各蛮族拠点に変更(検討)
・騎乗システムのBGMをフロントライン(戦闘中)に変更(検討)
新マウント:ダルメル(検討)

バディ
・バディ呼び出し中でもCF申請やPT勧誘が可能に(2.3から延期、3.xシリーズで対応予定)
・チョコボ以外のバディも実装(大幅延期)
・チョコボ装甲は蛮神に関するものを追加
・呼出中のCF申請やID参加などは技術的な問題により難航しているが、解消次第可能に

チョコボ育成
・一部の機能がハウジングなしでも利用可能に

ミニオン
・新たなミニオンが随時追加
・ミニオンだけは世界観を無視したものも登場
・メディアとのタイアップによるプレゼントや、グッズの特典としての配布も
・ミニオンを一定数所持していると獲得できるアチーブメントが追加(検討)
・可愛い系ミニオンの入手難易度を下げる予定は無し
・一部のミニオンの取得難易度が緩和(3.1から延期)
実装予定ミニオン:クルル

その他
・ペットのワイバーンはこれから進んでいくストーリーの中で計画中


■コンテンツファインダー(CF)

・クロスワールド時にワールド名を表記(検討)
・除名されたプレイヤーが同じPTに補充されないように(検討)
・トークンやルーレットのボーナスの翌日or翌週への持ち越しが可能に(検討)

マルチロール化
・1つのクラスorジョブで複数のロールでリクエスト出来るように(例:斧術士でDPSとして参加など)


■ゴールドソーサー

・新ゲームが随時追加
・ウィークリークジのまとめ買いが可能に(3.1から延期)

トリプルトライアド
・大型パッチ毎に最低20枚以上のカードが追加
FFポータルアプリとの連携
・CF対応(検討)
・現在の大会よりも格上の大会が開催(検討)

ロードオブヴァーミニオン
・観戦モードが追加
・CF同様のデータセンター単位でのマッチングに変更
・対戦中以外でもHUDの変更が可能に(検討)
LoVMの調整方針について(11/20)


■リテイナー/マーケット

・リテイナーの取引履歴の公開が可能に(検討)
・保存する取引履歴の拡大(検討)
・スーパーリテイナー(仮):機能を追加したリテイナー
・ギアセットをリテイナーに預けることが可能に
・リテイナーの利便性が向上
・リテイナーに預けているアイテムを直接「武具投影」可能に(特定の場所でのみ可能)


■UI(ユーザーインターフェース)

アドオンUI
プレイヤーがカスタムUIを作成&利用可能(言語はFlashを予定)
PS3&PS4版は非対応(PC版と差がつかないよう、好評な機能は開発側で提供) PS側への実装は厳しい状態
・提供ツールは(サービスインから)半年後に公開予定だっがた大幅延期へ
 ・基本システムは完成し現在はAPIを揃えている段階だが、法務確認に時間が掛かっている
  ・拡張ディスクの開発を優先するため中断(いずれ再開)
   ・DPSメーターの論議やPSユーザーとの格差などの問題により延期中
・アイコンやスキンの変更などの簡単な機能から実装する方針に

ホットバー
・PS3用のホットバー追加表示(検討)

インベントリ関連
・アイコン表示/リスト表示に両対応予定だったが、アイコン表示のみに変更
 ・リスト表示はPS3版は描画負荷の都合上難しいが、PC版は対応可能(検討)
・アーマリーチェストやカバン拡張はサーバーや通信量の問題(メモリは無関係)により延期(徐々に最適化中)
 ・現在サーバー増強中で、少し時間が掛かるが可能になる予定
・せいとん時に同一のアイテムが自動でスタックするように
・買い物やロット時にもリテイナーの所持数を表示(検討)

アイテム関連
・アイテムのロック(保護)機能は開発コストが大きいので後回し

ログ関連
・ログ内の任意のキーワードに対して色が付く、効果音が鳴るなどの設定が可能に(2.2以降)
チャットモード切り替えのショートカットを持続的な切り替えも選択可能に(2.3から延期)
・他PCの釣り上げた魚の名前や大きさがログに表示(フィルター可)(2.4以降)

リテイナー関連
・リテイナーメニューの改修(2.3以降)
・出品リストのソート機能(検討)

ロット関連
・取得済みのマウントやミニオンにはロット不可に
・NEED/GREED/PASSをログに表示する予定は無し

その他
・テレポウィンドウ横にマップを表示(2.2以降)
・マップの利便性向上(常時表示など)
・装備試着機能の対応場面追加(戦利品など)
・開始したリーヴが更に分かりやすくなるように視認性を調整
・各種設定情報のサーバー保存が可能に
・LSの並び順が手動で変更可能に
・ネームプレートとチャットログのフォントが変更可能に(検討)
・アディショナルスキルの入れ替えがもっと手軽に行えるように(検討)
・同一アカウント内のアイテム移動は(RMT関連の)問題がないと判断できた際に開放予定
・称号は今後もアルファベット表記固定で、FF11のような日本語に対応する予定は無し
・戦闘BGMのOFFが可能に(戦闘に入ってもフィールドのBGMを維持)
マクロの個数拡張


■その他

インゲーム図書館(仮):世界設定などが読める

・天候が絡む遊びを実装
・他ワールドと交流を持てるような機能を検討

過疎対策
・ワールド統合は「蒼天のイシュガルド」の発売後に検討
・過疎ワールドは経験値やギルにボーナスが付与(検討)


■拡張パッケージ(4.0以降)

バージョン4.0(拡張パッケージ第2弾)
・3.0は空か海(水)のどちらかが予定されていた(海だった場合のコンテンツは海底神殿やレイドなど)
・“月に行く”など複数の案の中から検討中(2015/06)
・これまで同様、3.0から1年半後ぐらいに発売(3.0と同規模のボリュームに)
・新生祭の開発室によると「舞台は海か地底か月」「新ジョブは侍か赤魔道士」等が検討されている模様
・前回同様、2016年の年末から2017年にかけて各国で開催されるファンフェスで発表予定
・吉田Pによる2016年の4行詩に“海”や“月”のワードが多数
・ストーリーは3.0の時と同様、(独立したものではなく)前シリーズから継続したものに
・複数の新ジョブが追加

新クラス/ジョブ
・赤魔道士、銃術士シーフ青魔道士、他
・クラスよりもジョブを増やす方針
銃術士は二丁拳銃を想定して作成中(2012年9月)
 ・仕様変更の上「機工士」として実装済み?(銃が使いたいという要望に答えたのが「機工士」とのこと)
・青魔道士はローンチ前に名前が上がっていたが、ラーニングがFF14の仕様には合わないため未定に(全青魔法取得前提でバランスを取ることになるため)
・シーフは双剣士に名称変更&クラスとして実装済み
・新たなロールの追加が検討されていたが、当面は予定無しに変更
・3.xシリーズの間に新ジョブを追加する予定は無し

侍(サムライ)
・2012年9月のイベントで作成中であることが発表
・刀は“鞘”付き、正宗などの武器も実装
・「居合い抜き」が使用可能
・3.0でタンクとして実装予定だったが世界観に合わないため見送りに
・従来のFFシリーズのような甲冑を着た侍ではなく、着流しを着た浪人のイメージに(近接DPS?

新フィールド
・アラミゴ、他
・新生FF14は「名前が出た場所には行ける」がポリシー
・今後のフィールドはフライングマウント前提で設計
・いずれはガレマール帝国に乗り込むことになる予定(5.0以降 / 魔列車が登場する可能性も)

新種族:ドラゴン族ヴィエラなど(検討)
アンケートでトップだったヴィエラは、ミコッテと被る等の理由で中止
ドラゴン族は最終的にアウラ族として実装

船&飛空挺拡張:専用MAPを突発イベントなどのコンテンツと共に実装


■実装未定

・敵のAIはガンビット(FF12)で組まれており、コンテンツ限定でプレイヤーが使えるようになる可能性も
 ・チョコボや魔導アーマーの行動カスタマイズなど
・他人のカメラを乗っ取れる仕様は実装済み(PvP観戦などで開放)
・4vs1の変則PvP(プレイヤー4人とモンスターを操作するプレイヤー1人が対戦)は3.0後に検討
・ゴールドソーサーにFF7のミニゲーム「スノーボード」の実装を検討
・召喚士のエギにミニオンの外見をコピー出来るように?(未定)
・将来的にはタイトルからナンバリングを外し『ファイナルファンタジーオンライン』に改称することも検討
・将来的には既存エリアの上空も飛べるようになる可能性も(新エリアの追加を優先する方針)
・和風の舞台(世界観)は、期待される「和」が日本と欧米で異なるので、仮にやるとしても当分先
・タッチパネル対応(未定)
・VR対応はコストがかかるので未定(やるなら別料金に)
・クラウドバイク(高速移動マウント)実装

実装中止濃厚
・ローンチ後のアップデートで水の中を泳げるように(βフォーラムより)※4.0で実装?
・線路にはいずれ列車が走るように(発売前の海外インタビューより)
・NPC等の名前表記は他言語に変更可能(発売前のインタビューより)
・レガシーキャラクターの刻印は表示ON・OFFが可能(初期PLLより)
・テストサーバーの導入を検討(旧フォーラムより)
・旧14の称号は条件を達成していれば新生でも取得可能(旧フォーラムより)
・チョコボはアイテム運搬などの個性的な能力も修得可能(発売前のインタビューより)
・ローンチ後に色々な作曲家に楽曲を依頼予定(発売前のインタビューより)
・上位の製作レシピの中には、製作に特定の場所を要求されることも(発売前の情報)
召喚獣はいずれパブリックフィールドでも戦えるように(動画 パブリックフィールドを使ったコンテンツの実装予定は無し
・PC版は横ホットバーのパット対応(旧14の操作)も検討(フォーラムより)
ウルダハのハウジングエリアに定期的にナナモが視察に(GFF2014より) 白紙状態
松野泰己氏がIDひとつ分のシナリオを執筆(ファンフェス2014東京より) 白紙状態
・大迷宮バハムート零式:真成編(2.5から延期)


コラボレーション

妖怪ウォッチ
・妖怪キャラのミニオン(13種)、武器(13種)、マウント(1種)が入手可能(動画
・妖怪ウォッチを装備して特定の敵を倒すことで手に入る“妖怪メダル”を集めて“ミニオン”と交換
・ミニオンを連れて特定の敵を倒すことで手に入る“レジェンドメダル”を集めて“武器”と交換
・ミニオンは比較的楽に手に入るが、武器は複数集めるのは困難

その他
FF11から移行するプレイヤーに何らかの特典が用意
・他社タイトルとのコラボの可能性もゼロではない
・(FF14側の)PSO2コラボイベントは何をやるかも未確定な状態で当分先に

過去のFFシリーズのキャラクターに関する方針
・オリジナル版(原作)のシナリオや設定を尊重し、慎重に検討
 ・原作の中で既に死んでいる(例:エアリス)or生死不明なキャラ(例:シャドウ)は出さない
 ・エオルゼアに訪れて戻っていくシナリオや設定を作れるキャラクターが登場

PS4版


パッケージ
『ファイナルファンタジーXIV: オンライン』(新生+蒼天)
『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』(新生のみ)

・PC版の最高画質がフルHD(1920x1080)で動作
・Windows版をベースにPS4へ完全最適化
・フレームレートは60〜30を維持
・表示キャラクター数はハイスペックPCと全く同じ
・発色や音質はPC版よりも上(比較画像/比較動画
・コントローラのタッチパッドは複数のボタン割り当ての他、マウスカーソルも操作可能
・マウス&キーボード操作モードにも対応
・ロード時間はPS3版に比べ大幅に短縮(高速化)
・PSVitaによるリモートプレイに対応(動画
SHARE機能対応
・「PlayStation Plus」への入会の必要は無し

利用料金

サービス名
契約期間
利用料金
1ワールドあたり
作成可能なキャラ
1アカウントあたり
作成可能なキャラ
エントリー
30日
1,280円(税込1,382円)
1
8
スタンダード
30日
1,480円(税込1,598円)
8
40
90日
4,140円(税込4,471円)
8
40

・クライアント有料(パッケージorダウンロード / 無料期間30日付属)
・ハイブリッド課金(月額制+アイテム課金)
・継続課金ボーナス有り(ベテランリワード

アイテム課金:ミニオン1体540円、マウント1体2,484円、幻想薬1,080円、他
リテイナー追加雇用(倉庫拡張):月額216円/1体
ワールド移転:1,944円
キャラクター名変更:1,080円

関連商品


■音楽(詳細
Heavensward: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack【映像付サントラ/Blu-ray Disc Music】

BDM『蒼天のイシュガルド サウンドトラック』 / 楽天
・3.0と3.1の全59曲を収録
・ボーナストラック(「天より降りし力」「希望の都」オーケストラ版)収録
・インゲームアイテム「ミニオン:ギルバート」付属

BDM『Before Meteor FF14 OST』 / 楽天 :旧FF14の全楽曲
BDM『A REALM REBORN:FF14 OST』 / 楽天 :2.0〜2.1までの全楽曲
BDM『Before the Fall: FF14 OST』 / 楽天 :2.2〜2.5までの楽曲

BDM『FFXIV FROM ASTRAL TO UMBRAL』 / 楽天 :ロックバンド&ピアノアレンジ
CD『Distant Worlds III more music from FF』 :オーケストラ / FF14からは2曲


■書籍(詳細

ファイナルファンタジーXIVマガジン 2016年夏号

吉田の日々赤裸々。FF14はなぜ新生できたのか
・吉田直樹氏による初の単行本
・崖っぷちプロジェクトであった旧FF14を蘇らせた過程を吉田氏自ら語る

蒼天のイシュガルド 電撃の旅団が巡るイシュガルドの世界
・ビジュアル、物語、登場人物から世界観を掘り下げる一冊

蒼天のイシュガルド クラフター&ギャザラー&ゴールドソーサー公式ガイド
・パッチ3.2までのバトル“以外”の攻略情報

蒼天のイシュガルド 公式ガイドブック
・パッチ3.0〜3.15の攻略情報を掲載

The Art of Ishgard - Stone and Steel - / 楽天
・FF14公式画集 第2弾
・ミニオン「マメット・リルム」特典コード付属

新生エオルゼア通信:Vol.1 / Vol.2 / Vol.3
電撃の旅団:Vol.1 / Vol.2 / Vol.3
公式アート本『The Art of Eorzea』 / 楽天
『新生エオルゼア冒険記』
『エオルゼアコレクション2015』


■推奨認定製品(詳細

PC:パソコン工房 icon/ GALLERIA icon/ G-Master / G-GEAR
ディスプレイ:LCD-RDT241XPB / FORIS FS2434
マウス:G300s/G302/G303


■グッズ

楽天Edyカード:ヤ・シュトラ(DFFAC)

フードブランケット:チョコボ / モーグリ

ぬいぐるみ カーバンクル:エメラルド / トパーズ
・ミニオンのアイテムコードが付属



その他の関連商品

製作スタッフ(敬称略)

プロデューサー/ディレクター
吉田 直樹 (ドラクエ10&バトルロード)
アシスタントディレクター
井 浩 (FF5・ロマサガ2&3・ラスレム)
権代 光俊 (FF11)
リードゲームデザイナー
河本 信昭 (FF9・FF11・ゼノギアス)
テクニカルディレクター
春日 秀之 (FF11・DCFF7・プレイオンライン)
リードUI&Webアーティスト
皆川 裕史 (FF12・FFT・ベイグラ・オウガシリーズ)
メインシナリオライター
前廣 和豊 (FF12・FFT・ベイグラ)
世界設定
織田 万里
リードデザイナー
鈴木 健夫 (FF10・FF12・クロノクロス)
サウンドディレクター
祖堅 正慶 (マリオバスケ・ナナシノゲエム)
アシスタントプロデューサー
松田 楠緒

開発:スクウェア・エニックス 第5ビジネス・ディビジョン

開発スタッフの変遷

リンク

フィールド
グラフィック
サーバー
UI
コミュニティ
コンテンツ
その他
過去記事
旧FF14


記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

▲Home > FF14
I II III IV V VI VII VIII IX X XI XII XIII XIV XV
Today: 4041 Yesterday: 12277